これを読めば箱根駅伝が楽しくなる!

今年も作ったよー。

昨年は「箱根駅伝が10倍楽しくなる方法」という名前だったのだが、
「箱根 10倍」で自分の資料を検索しようとしたら、
それより前から「箱根駅伝を10倍おもしろく見る本」という書籍が
販売されていたので、名前を変えることにした。

去年の資料が好評だったし、
駅伝を観るための基本事項は毎年同じだなぁということで、
前半部分は去年と同じ(微妙に修正)だけどね。

これを読めば箱根駅伝が楽しくなる!」。ぜひご一読ください。

結構作るの大変なので、役に立ったら教えてください。

今年最後から3番目くらいのブログ

本日最終営業日ですが、なぜか明日の10時から来客予定が入っております。

年末恒例の箱根駅伝関係の記事が続く予定なので、
今年最後の記事というわけではないけれど、
一応年末っぽい記事を。

弊社は12月決算なんだけど、
ようやく今年は通期での黒字化を達成。
30min.のようなメディア事業は立ち上げが大変だけど、
ある程度成長してくると、月々の売上は計算が立てやすいのがいい。
ただ、そこから大きく売上を伸ばそうと思うと、
それは難しいところが難点だ。
良くも悪くも売上が安定している感じだね。

そこで2013年は、他の収益源もと考え、
新しい事業の準備を進めていた。

今までは広告、アフィリエイトが主な収入源で、
薄利だけど数を集めてといったことをやってきたので、
今度は逆のアプローチをしようと考え、
収益性の高いビジネスモデルを作ってきた。
11月にオープンしたバイヤーズエージェント仲介のサイトは、
ようやく間に入る会社(アフィリエイトプロバイダーや他事業ポータルサイト)がなく、
自社とクライアントで直接取引かつ、単価も低くないモデルのサービスだ。

新しい仕組みで進めていくと、経験が少なかった分、
少し集客面で苦労している。

今まではコンテンツをたくさん作って、
SEOのロングテールでHITさせていくようなことをやってきたけど、
今回は良質な商材を持っているのだけど(これには絶対の自信がある)、
今までの商習慣と違うことを提案しているので、
それを啓蒙していくことから始めなければいけない。
このあたりのPR、なかなか難しいなぁと。

プレスリリースとかも書き方もっと上手にならなくちゃとか、
いろいろ思う所があって、ここ最近は練習としてブログを頻繁に書いている。
TL汚してしまって申し訳ないですが…。

2014年はこういったプロモーション関連の能力を、
もっと強化していきつつ、堅調に売上を伸ばしていこうと思う。

よく「もっと上を狙え」と言われるけど、
まだ自分は力不足なので、まずは堅実にやることからかな。
幸いサーバーのセットアップからコード書いて、
サイト作って運営、営業までは一人で回せたりする。
非常に低コストでの運営ができるので、
きちんと利益は確保していける。
なので、当面は資金調達などは必要なさそうかな。
状況は変わるので、先のことはわからないけど。

今やっているサイトのプロモーションを成功させて、
しっかりと回るようになってくるところまで持っていければ、
自分自身納得いくスキルセットが揃うことになる。
そこまでできたら、ちょっと大きなことも狙ってみようかな。

最後に反省点。

若かりし頃、コードが書けないとか、自分でモノを作れないということで、
プロモーションやっている広告代理店とかを、
あまりよく思っていなかったのですね。

まぁでも、自分がプロモーション考えるようになると、
その道のプロは凄いなぁと、いろいろ助けてもらいたくなるわけ。

誰かをバカにすると、しっぺ返しが来るということで、
来年は周囲の人々をリスペクトしながら過ごしたいと思います。

あと、昨年の周辺環境スカウターみたいなHIT。
今年は作れなかったなぁ。。。

実はクリックされない広告が最強?

試験的にGoogle Adwordsの出稿を試している。
(…といっても数万円程度の予算で)

マーケッターからすると、
広告がよりクリックされるように!と考えるのが当然だと思うし、
普通に考えたらそうだよねと思う。

…でも、実は今全く逆のことをやっていて、
あまりクリックされない広告を狙って作っている。

今出稿しているのはバイヤーズエージェント仲介のサイト。
このサイトのコンセプトは、
物件から探すのではなく、人から探すということ。
物件は全く掲載されていない不動産サイトだ。

例えば「中古物件」などのワードで出稿する場合、
大半の人は物件を探している人なので、
普通にクリックされてしまうと、コンバージョンは酷いことになる。

ただ、広告の文章の中に、物件から探すサイトでない旨を記載しておくと、
クリックレートは下がるが、求めているユーザー層にきちんと訴求できる。
同じ金額をかけるなら、こっちの方が効果が高いだろう。

あまり予算を持っていない、弱者の戦術だけど。

マーケティングやPRについては素人同然なので、
「オマエ間違っている!」ということであれば、
いろいろご教授いただければ幸いです。

サンタ苦労す

夜型の僕は遅くまで起きていることが多い。
昨夜サンタクロースが来た時にまだ起きていたので、
少し話を聞くことができた。

最近、インターネットで「サンタクロース」で検索する子供が増えているそうだ。
そこで、Yahoo!知恵袋でクリスマスプレゼントに悩んでいる人の話や、
両親からクリスマスプレゼントをもらった話が出てきて、
「サンタさんなんかいない!」という子供が増えているとのこと。

そういう間違った情報を信じてしまった子供に、
サンタクロースはこう言うそうだ。

インターネットには、ちゃんと調べていない間違った情報や、
面白がって事実じゃない情報を書いている人がいるんだ。

でも、それを信じて困る人が出てくるから、
そういうことはしない大人になりなさい。

と。
自分も気をつけないといけないなぁ。

他の家を回る予定がぎっしりだそうで、
それ以上長く話をすることはできなかったけど。

また来年もよろしくお願いいたします。

オープンデータの公開だけで満足してはいけない

今日付けで、政府がオープンデータの活用サイトをオープンした。
詳しい記事はこちら

最近はCODE for JAPANの活動のように、
公共のサービスやデータにITの技術を活かそうという試みが広まってきていて、
これらはとても素晴らしいことだと思う。

でもね、これだけではまだ足りないと思うんだ。

地域情報のサービスを運営していた関係で、
こういった情報を活用していこうとしている、インターネット業界の人達に
お会いする機会が多かったのだけど、
マネタイズで上手く行っている人は非常に少ない。

政府としてはオープンデータの公開は、
新たなビジネスの創出と経済の活性化なので、
今後さらなるオープンデータの公開の加速化をさせるには、
マネタイズの方をどうにかしなければいかないんじゃないかと思う。

インターネット関連だからなのかもしれないけど、
まず面白いものを作る→人を集める→それからマネタイズ、
という考え方が多く、最後のマネタイズで苦労する…といったことばかりで、
ちょっと偏りすぎかなと感じている。
なので、僕はまずビジネスモデルから考えてみようと思う。

最近は不動産業界の人とお話させていただくことが多いのだけど、
優秀な不動産仲介業者さんは、物件所在地の情報として、ハザードマップだったり、
地盤情報だったり、都市計画などをきちんとチェックしているし、
その他地域に関わる情報を欲していたりする。

でも現在、物件情報を探すサイトにはそういった情報はあまりない。
地盤の情報や、災害リスクなどはあまり載せられていない。

これは古くからの物件掲載情報の慣習があるのもそうなのだけど、
不動産仲介業者としては、物件が売れた方がいいので、
そういう情報を載せることを好まないのも理由の一つだろう。

なので、多くの不動産仲介業者は、
土地の情報について詳しい知識を持っていなかったり、
聞かれなければ開示しなかったりするのが現状だ。

でもね、それじゃいけないと思う。

地盤情報や災害情報などがきちんと公開されることで、
家を買う時にきちんとそういった情報を調べるようになり、
そういったアドバイスをきちんとできる不動産仲介業者を選ぶように、
消費者の方も考え方が変わってくるはずだ。
そこにイノベーションとマネタイズのチャンスがある。
みんなそういう情報知りたいでしょ?

インターネット業界と呼ばれるところにいると、
どうしてもデータを利用してサービスを作ることから考えてしまうことが多いし、
同じ業種の人達だけで集まってしまうことも多いのだけど、
たまには違う業種の人達と飲みに行って、ビジネスへの活用から考えることも面白いと思う。
マーケティング担当者からすると宝の山のような気がするし。

ということで、最近飲みに行くのが多い理由としていいですか?

技術者はセカイカメラをどう見ていたか

あのセカイカメラがサービス終了とのこと。

セカイカメラが当初どういうコンセプトで出ていたか、
この記事中の動画を見て欲しい。
(古い記事なので、いくつか画像のリンク切れなどあったりする)

TC50―Sekai CameraはiPhoneからソーシャルタグで現実世界の情報を提供

この記事中で「画像認識技術は一切用いてない」というので大騒ぎになるわけだ。

当初のデモでは、看板にタグ付したり、
目の前にあるものが駅の切符売り場や、スーパーの商品だと認識している。

正確な位置、正確な視点を決めるには、次の4点が必要だろう。

1. 正確な位置(緯度経度など)と標高
2. 向いている方位
3. 端末の傾き
4. 焦点というか、カメラに写っている映像の手前か奥か

まず1.についてはGPSがその役割を担うのだろうが、
これは誤差数cmでも指し示す所が変わってしまうだろう。
iPhoneのGPSだとどうしても無理だ。

2.については、当初iPhoneに電子コンパスが搭載されていなかったことから、
実現不可能なデモだと批判される要因になる。
ただ、これは3GSから電子コンパスが搭載されたことで可能になった。

3.は加速度センサーで実現できるだろう。

問題は4.だ。
iPhoneのカメラの画面に表示されるものは2Dだ。
奥行という概念がない。
現在値や、指し示す方向が100%正確だったとしても、
そこから何m奥の地点を指してタグ付しているのかわかるはずがない。

極端なことを言うと、都庁の展望台から富士山が見えた時、
その富士山にタグ付しようとすることだってできるはずだ。
ただiPhoneの画面は2Dなので、その視線の方向の直線上の、
どの箇所を指し示すかはわからないんだ。

で、これらを解決するには、その地点からの画像データを認識して、
カメラから見えている位置を正確に割り出す必要がある。
たとえば手前に建物があれば、それを指し示している可能性が高いだろうし、
見通しがきく場所だと遠くのものを指し示している可能性が高いだろう。

画像認識を使ってないとの説明を呼んだところで?な感じなのだけど、
イノベーションって普通の人が想像できないところから出てくるので、
何か解決策があるのかなぁと半信半疑でリリースを待っていたわけ。

で、リリースされたアプリを見ていて、
タグがふわふわ浮いているだけなのを見ると、
やっぱり実現できなかったなーと残念に思ってしまったわけ。

街の看板にコメントがつけられたり、
コンビニの商品にコメントがついてたりするんじゃないの?
事前に公開されていた動画との違いに、リリースされた直後に興味を失った。
(あくまでアプリについての個人的感想なので、運営している会社や製作者には他意はないです)

ただ、近い将来、GoogleMapsのストリートビューのようなものと連動して、
画像認識入れて現在どこを見ているか割り出して…みたいなものは、
出てきてもおかしくないんじゃないかなぁと思うので、
そのころになると、セカイカメラがあったから、と、
コンセプトは再評価されるのかもね。

マー君だけじゃない、あなたもできる代理人交渉

楽天の田中投手。
球団がMLB移籍を容認したようで、来年楽しみだなー。

20億円が上限だと、複数の球団が上限金額で入札するのが予想されている。
というか、入札するなら上限じゃないと無理だろう、という雰囲気。
入札する球団は全部満額と思っていいんじゃないかと。

MLBと交渉する際に取沙汰される代理人交渉。
以前は松井秀喜選手が代理人を通さず自分でやろうと試みて、
契約の大変さに音を上げて、結局代理人を起用したという経緯も…。

スポーツ選手の代理人の報酬は、
勝ち取った年俸の○○%ということが一般的。

年俸を上げたい選手と、報酬を上げたい代理人の利害が一致するので、
交渉はその道のプロである代理人に任せるというわけ。

大物選手になると、年俸も相当な額になるので、
多くの代理人が選手と契約しようと近寄ってくるだろう。

その中で、スポーツ以外の日常のこと、
例えば家族が応援に来るための航空券やホテル、観戦チケットの手配など、
サポートするのも代理人のサービスになっているようだ。
優秀な代理人は選手がスポーツに集中するための環境を整えることもするわけだ。

代理人交渉というと、アスリートの世界だけで、自分に関係ないと思っていないか?
実はみんな身近な所で代理人を利用している。

賃貸、売買とも、不動産取引では、不動産仲介業者という代理人を使っている。
仲介手数料が代理人に支払う報酬と同じことになるわけだ。

…で、多くの人が勘違いしていることがある。

インターネットなどで物件を探して問い合わせをすると、
その物件を掲載している仲介業者と話をすることになる。

でもね。実はその仲介業者を利用する必要はない。

自分の好きな仲介業者に、

「あの物件仲介してください」

と頼んでみると、それを仲介してくれるんだよね。
(稀に物件によっては不可能な場合もある)

実際、僕は賃貸物件を探す時は、
自分の飲み友達の仲介業者にお願いしている。
友達なので自分の味方になってくれるし、相談しやすいしね。

もし物件を購入するなら、その道のプロに依頼する。
だって、同じ仲介手数料を支払うなら、
不動産取引に関する知識が豊富で、
自分のためにきちんと考えてくれる人を選びたいからね。

これからマー君の代理人が誰になるのか話題になるだろうけど、
自分の代理人も、よく考えて選んだ方がいいと思うよ。

ホームインスペクションはラーの鏡?

今日はiOS版のドラクエ8の発売日だそう。
2800円はどうか?という話ですが、僕の友達が人柱となって購入してくれたようで、
思いの他操作性が良い!という絶賛がFacebookのタイムラインに流れていた。

自社サイトのプロモーションなんかを考える時、
普通にサイトの良さの説明を書いても、まぁ読んでもらえません。

そこでどうやって…と考える時に、
全く関係のないものとの組み合わせて人の目を引き付けることを考たりする。
周辺環境スカウターなんかがその例。

で、今も色々と悩んでいる中、ふと、
ホームインスペクションとか建築士による住宅診断ってラーの鏡みたいだなぁと思ったわけ。
建物ちゃんと調べようよと言うのはもちろんですが、

「オマエが王女だと思っていても、ただの犬かも知れないぞ!」

と言う方がインパクトあったりするなぁと。

人から探す不動産サイトの方も、もっといいコピーや広告出せないかなぁと悩み中。
メチャクチャにヤバイ就活生などに相談してみようかなぁ。
少しは予算取ってるので、面白いことできるぞ!という方がいたらぜひご連絡ください。

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人生で一番高い買い物なのに、なぜちゃんと調べないのか?

一応CTOのブログらしいですが、プログラミングの記事に全く反応がないです。
なぜか不動産関連の記事は反響がよかったりします。

そろそろTはTechnologyじゃなくてTatemonoだよねと言われても仕方ないですが、
弊社CEOは決して宴会部長ではございません。

あと最初に書いておくと、自社サイトの宣伝記事でもあるので、
そういうのが好きじゃない方は申し訳ないです。

…というわけで、今回も不動産関連の記事ということで、中古住宅の購入についてのお話。
調べれば調べるほど、

人生で一番高い買い物を、そんなやり方で大丈夫?

と心配になってしまうわけ。

間取り、価格、築年数、駅徒歩分数で選んで、
物件内見して…とかだと思うけど、それだと全く情報が足りていない。

じゃあ、何をチェックすればいいの?ということで、
いくつかチェックポイントを挙げてみる。

■購入予算と住宅ローンについて

できればライフプランをきちんと作った上で決めた方が安心かと思う。

教育にかかる費用については、

などがあるし、
心配ならフィナンシャルプランナーなどに相談してみるのもいい。

また、住宅ローンについては、検討中の物件がフラット35適用できるかを確認し、
フラット35も合わせて検討するべきだ。
適用条件については、

を参照するといいし、
きちんとした仲介業者なら相談に乗ってくれるだろう。

■物件の価格の妥当性について

検討中の物件が高いか、安いか、適正価格か、
きちんと判断できている?

例えば中古マンションなどで、直近の取引事例があったとすると、
その部屋の分譲時の価格と取引時の価格から、
専有面積当たりの価格の下落率が分かる。
それと検討中の物件を比較してみるなどの方法がある。

きちんとした仲介業者なら、取引事例や分譲時の価格などから、
現在の価格の妥当性について教えてくれるはずだ。

また、参考資料としては、国土交通省から

という資料も公開されている。

■建物について

まずよく言われる耐震基準について。
これは1981年6月の建築基準法改訂による旧耐震基準、新耐震基準の違いは有名だけど、
木造住宅の耐震性に影響する2000年6月の建築基準法の改正もある。

また、建物が既存適格であるかどうかも重要だ。
検査済証がない増改築がないか、建ぺい率、容積率オーバーがないかなどを確認する必要がある。
もし既存不適格な場合、将来の物件の資産価値に影響してくるので、
きちんと調べておく必要がある。

工法、構造によるリフォームの可能性についても調べておこう。
工法によってはリフォームに大きな予算がかかる場合や、
特殊な構造により一般的な耐震診断法の対象外で、
建物の構造性能を確認できないこともある。
また、建築時期によるメンテナンス費用の違いも考慮しておきたい。

検討している物件に問題がないかどうか事前に調べるための
ホームインスペクションの利用や、
万が一問題があった時のために瑕疵保険をかけることで、より安心できる。

■災害リスク

各市区町村などがハザードマップを公開しているので、
検討中の物件の災害リスクをきちんと知っておくべきだ。

例えば僕が子供の頃を過ごした流山市だと、

などが公開されている。

その他、災害、犯罪リスクに関するもので公開されているものは、

などがある。

■地域情報

市区町村が公開している都市計画マスタープランを読んでおきたい。
また流山市の例を出すと、

として公開されている。
検討中の物件の周辺地域がどういう計画になっているのかがわかる。

極端な言い方をすれば、現在は閑静な場所で子育てにいいと思っても、
実は商業地として計画されていたりということもある。

また、コンパクトシティ計画についても要注意だ。

検討中の物件が居住促進計画外の場合、将来の資産価値が目減りする可能性があるので、
きちんと調べておく必要がある。

■その他

他にもチェックしておくことは色々ある。

  • 修繕積立金が適正で、管理体制が良好か
  • 土地に面する道路に問題がないか
  • 重要事項説明書の内容は適切か
  • 不動産売買契約書の内容は適切か

これらをすべて自分でチェックするのは本当に大変だ。
普通の不動産仲介業者にお願いしたって、こんなことはやってくれない。
なので、高い知識を有し、きちんとサポートしてくれる仲介業者を選ぶべきだと思っている。

ここからは宣伝で申し訳ないですが、
中古物件は掲載している仲介業者以外からも購入できるので、
(囲い込みという問題で購入できない場合もありますが…)
不動産とそれに関連する豊富な知識と経験を有し、顧客の目的を高く実現することができる、
バイヤーズエージェントの利用も検討してみてくださいね!